幕張本郷で大学受験の予備校をお探しなら青葉学院スタディアム高校部

大学受験科(高校部)

 
・GMARCHとは、学習院大学、明治大学、青山学院大学、立教大学、中央大学、法政大学を表します。
・指定校推薦、一般受験の現役生のみのデータです。
・高校3年生は常時10名程度の少人数定員制を敷いていますので、このデータは圧倒的です。
・高校3年生の約80%が小学生か中学1年生から青葉学院スタディアムに通塾し続けています。
 

 
青葉学院スタディアムの高校部では、毎年公立高校進学校から指定校推薦にてMARCHに合格する生徒が必ず出てきます。大学受験だけではなくて、現役では、学校の定期テストにも強いという証です!

 理系文系共に中堅私大~難関私大、国公立に至るまで
幅広く挑戦できる環境とそれを可能にする講師陣。

『あなたは、正しい大学受験の乗り越え方を知っていますか?』大学受験で勝敗を決定づけるのは、文系理系に関わらず、いかに効率的な教材を使って、ある一定の知識を自習時に頭に入れるかです。そうはいってもその量と難解さに嫌気がさしてしまうほどです。だからこそ、それをきちんと成し遂げた人だけが成功者になれるのです。であれば、どんなに立派な講師がいいことを授業で話していても、自習時に実行できていなければ成功はずっと遠のいてしまいます。さて、大学受験にもおおよそ3つの道があります。1つは学校推薦です。これは、高校3年間、全教科において通知表(査定)を4.5以上とり続けなければ、全く対処できません。高校1年生から全教科分の対応を継続的に実施してゆく必要があり、マーチ大学レベルになると、成功するにはかなりの低確率です。もう1つは自己推薦(AO入試)です。ある程度の学力があれば、面接や小論文で入試できます。そしてもう1つは一般入試です。大多数がこのシステムを使って受験することになります。スタート時期は2年生からでなければ到底間に合いません。先ほどお話した”充実した自習”を成し遂げるには最低でも2年間はかかるからです。
 
 

 

多忙な高校生が両立できるよう、工夫された環境やシステムが全面的にサポートする。

  • 集団授業と個別授業の良いところを共に選択でき、自分の進路に最も効果的な戦略で、戦う環境がここにはある。部活動などで時間的にタイトな生徒は、完全1対1個別指導コースという自分だけのペースで、予備校講師と大差のない本格的授業を受講できる。環境設定としては最大限の努力を惜しまない。しかしながら、大学受験においては、あくまで勝敗を決定づけるのが、個々人の自習力となる。学院ではそのためのアドバイスやサポートを全面的に実施している。
経済的に、高確率で、大学受験を制す!
  • 大学受験にはいったい、経済的なコストはどの程度かかるのでしょうか?通常大手予備校に通塾すると、年間で100万円以上の負担が必要になります。先程も申しましたが、”充実の自習”無くして、成功はありえません。予備校の最高の講師がどんなに良いことを言っていても、講師の一方通行の授業では効果が発揮されません。だから大手予備校のかなりの確率の生徒が実際ふたを開けてみると、第一志望合格ができていないのです。そのことは、千葉県内の進学校の合格実績を見ていればよくわかります。マーチレベルの大学であれば、クラスの中で良くても1人か2人程度しか実際は合格していないのです。
 

 

高校部受講コース詳細、入塾情報